二十四節季「啓蟄」

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2010年 奔別炭鉱

本日は二十四節季の「啓蟄」だとニュースで見た・・・

何なんだろうと思い調べてみたら

3月6日頃(2021年は3月5日)。および春分までの期間。
太陽黄径345度
雨水から数えて15日目頃。啓は「ひらく」、蟄(ちつ)は「土中で冬ごもりしている虫」の意味で、大地が暖まり冬眠していた虫が、春の訪れを感じ、穴から出てくる頃。
菰(こも)はずし を啓蟄の恒例行事にしているところが多いですね。まだまだ寒い時節ではありますが、一雨ごとに気温が上がり、日差しも徐々に暖かくなってきます。春雷がひときわ大きくなりやすい時季でもあります。八百屋さんの店先に山菜が並び始めます。旬の食材で春の訪れを味わいましょう。
引用:日本の行事・暦

だそうだ・・・

春、近しですね~~~😃

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shigemi otsu

1965年福岡県生まれ。中学時代から写真に興味をもちはじめ初めてカメラを手にする。高校生のときには植田正治に憧れて鳥取砂丘などを撮影し「まほろば」として現在も作品としている。1980年エンジニアとして旭硝...

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